2020年7月20日月曜日

テーマパークブロック


 企画局テーマパークブロック、チーフ2年の石田です。
私が法桜祭実行委員会に入った理由として最も大きいのは、所属している人数が多い点です。大学には中学や高校のようにずっと同じクラスというものが存在しません。そこで入学してから友達を作るために、サークル選びはとても重要になってくると思います。私も1年生のころサークル選びにはとても迷い、様々な新歓に参加しました。その中の1つがこの法桜祭実行委員会でした。
このサークルは日本大学法学部の中でも規模の大きいサークルであり、多くの人との交流があります。そして、毎年秋頃に開催される「法桜祭」に向けて準備を進めていく中でその交流はさらに深まります。実行委員になることは、高校の文化祭とはまた異なり、準備から当日の運営まですべて自分たちの手で行うため、終わった後には大きな達成感も味わうことができます。

 また「法桜祭実行委員会」だからといって、ただ文化祭についてだけ活動するわけではありません。名の通り、なんだか堅苦しいようなサークルなのかと私も1年のころは思っていました。ですがBBQや合宿、飲み会など楽しい行事も多くあります。

 実行委員会は様々な局に分かれており、その中で私は企画局のテーマパークブロックというところに所属しています。企画局は他の局に比べて人数も多く、とても賑やかで楽しい局です。中でもテーマパークブロックは個性豊かなメンバーで、楽しさには自信があります!文化祭ではテーマパークというブースを設け、たくさんのゲームで文化祭を盛り上げます。当日の運営は忙しい面もありますが、来て下さった来場者の方々と一緒になって楽しむことができます。ぜひオススメするブロックです!

 最後に、私はこのサークルに入って良かったと思っています。楽しい思い出はもちろん、普段ではできない多くのことも経験できます。多くの新入生の方々とまた新たに活動できることが楽しみです!

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